超急曲線・多曲線、土被り高低差に伴う土質急変に対応
- 施工時期
- 2017年
- 施工場所
- 神奈川県
- 製品
- MAX推進管
- 管径
- φ1500
- 延長
- 171.44m
- カーブ
- 20R・30R
- 土被り
- 11.62m
- 用途
- ■超急曲線・多曲線
- 工事概要
- 住宅地に施設する雨水管で、線形は超急曲線・多曲線線形を含み 発進と到達の高低差は約10mです(最大11.62m~最小1.37m)。通過土質も土被り高低差が大きいことより砂礫層~粘性土に変化する条件でした。 MAX推進管の1/5管(L=500㎜)を採用いただき、一部に目地開口抑制のため管内面にインサートを追加加工し納入いたしました。